【コロナ予防】どうしてもステーキやハンバーグが食べたい人のための付け合わせ

この頃のカノンは、どうすればコロナに感染しない頑丈な身体になるのかな〜? と、考えてばかりいます。

 

あなたは大丈夫? お元気ですか?

 

さて、

「心と身体は連動している」

というフレーズを耳にされたことがありますか?

 

そう、「感情」と「自律神経」のつながりのことです。

 

自律神経は体内のすべての臓器や器官に張り巡らされているので、ネガティブ感情をもつとテキメン! に身体にネガティブな影響をあたえます。

 

体調がよくない(暗)!! と、いつまでも引きずっていらっしゃる方・・・ここらに、原因が??

 

なので身体を頑丈にしたい! と思ったら、まずネガティブ感情で汚れている心をキレイに掃除する必要があるわけね〜!

 

そこで、「箱に入れて爆破する」とか「マインドブロック解除」の手段をお持ちの方は、ドンドン心の掃除をしましょう。

 

「ええ〜っ、そういうの知らなきゃダメ?」の方は、簡単に流す方法をお伝えしますね。

 

“究極のお作法”の#9:食器を洗うことは、あなたの心を磨くこと! を開けてみてください。「水で流す」がでて来ましたね。

 

そう、「イライラする〜」とか、「もういやだ〜」「憎ったらしい〜!」と、湧きおこったら・・・流しに行って、手を洗う〜!

 

シンクに溜まっているものを洗い流しながら「あ〜流れていった、消えた!」って、心のなかでつぶやくんです。

 

あ〜スッキリしたと思うことね! かんたんでしょ!!

 

はい、きれいになりました。

 

話を変えます・・・

 

山の清流が下に流れて川から河にいきますが、長い旅の間に河底にヘドロがたまります。

 

ヘドロからは毒ガスが発生したり、害がある微生物が繁殖したり、環境に悪い影響をあたえているのね。

 

これを私達の身体(環境と考えて)に置き換えることができますよ。

 

体の中のヘドロは、代謝の結果でてきた老廃物(過剰に摂取されたタンパク質や糖質などが脂肪に変換されて)のこと。

 

血管壁(動脈硬化の元)や内臓(皮下脂肪や内臓脂肪の元)にへばりついています。

 

血流にもドボドボと浮かんでいる(血栓の元)イメージかな〜。

 

近い将来、確実に病気発症です。

 

肉類、トロの魚、乳製品、卵類(魚卵も)を食べると、たいていコレらの脂肪が体内で取れにくいヘドロをつくる。

 

なので、昔から日本ばかりでなく世界各地で食べ合わせの野菜類を添えています。伝統的な知恵は素晴らしいです。

 

器に盛られている料理を、そして主役の近くに添えられている野菜を〜思い浮かべてみて!

ステーキ⇒ニンニク、クレソン、玉ねぎ
和風のソースには生姜

ハンバーグ⇒ジャガイモ、オニオンリング

チキンの唐揚げ⇒漬けタレに生姜・にんにく、ジャガイモ

トンカツ⇒キャベツ、レモン

肉じゃが⇒ジャガイモ、たまねぎ(本物は砂糖の代わりに玉ねぎをつかう)

刺し身⇒大根のツマ、青シソ、本物のわさび

ブリ大根⇒大根

鯉こくや柳川鍋⇒ごぼう

などなど、これらごちそうを食べてはダメ!! とは言いませんが量や回数を減らしたほうが、近い将来感染のつらい思いをしないんです。

 

ヘドロには類が類を引き寄せるようにイヤなウイルスや病原菌が喜んで飛び込んできます〜!

 

そして、時々ごほうびにこれらを食べるときには、上記のような付け合せの野菜を必ずモリモリ食べましょう!

 

そうすることによって脂肪や有害物質を中和or分解⇒体外へおしっこやうんちに混じって排出します。

 

自宅にいたらそんなにカロリー使わないのでほんとうは、玄米ご飯+(梅干し)+ワカメ入野菜の味噌汁で充分。会社へいく方々はコレに納豆をつけてあげればね (^_-)-☆

 

コロナに打ち勝つための!あなたに必要な「食べもの」と
「食べ方」を知り、運を手に入れましょう!。