開運美人の変化!階段から落とされても、へこたれないマインドが身についた!?

こんにちは!
1日1度の食事のしかたを変えるだけで運が拓ける
開運美人力マスター カノン小林です。

 

【開運美人力養成講座】の2月生・2回目が始まるまえの皆さんの雑談が少し離れた場所にいたカノンの耳にきこえてきました。

 

「私には、10歳になる自閉症の息子がいましてね。その子に階段の上から背中を押されて、そのままガガガーッと背中を打ちながら下まで落ちちゃってね、いまだにちょっと背中が痛むの」

「いやーっ、危なかったわね!」

「もう大丈夫なの?」

「きょう来れてよかったわね!」

 

お仲間も本人も無事を喜び合う笑顔で、温かい雰囲気につつまれました。そして本人の言葉がつづくのです。

 

「神さま大好きになってきたので、大きな災難が小さくおさまったんです!」

 

えっ、まだ1回目が終わって数週間なんだけどな! すごい変わり方で嬉しいッ!! と、カノンの内心は、歓びでブッ飛びそうになりました。

 

じつはそうなんです。フツウそんな状況では、頭をゴツンゴツン打ちながら下まで落ちていって、どこかを骨折したり捻挫したりするものなんですね。けっこうなケガになって、救急車を呼んで頭はレントゲン検査したりとおおごとになります!

 

それが「大事なくてよかったね♪」と喜び合っているんですから~

 

しかもご本人が「神さま大きな災難にならないように抑えてくださり、ありがとうございます!」の感謝の気持ちをもっていらっしゃいます! ダブルで嬉しかったです。

 

【開運美人力養成講座】のレッスンでは、目の前の食事の見えない背景、つまり、食材である野菜の生産者さん、塩・味噌・醤油を大切に仕込んで世話してくださる職人さん、肉や魚が手元に届くまでかかわってくださった、たくさんの方々の想いと愛とご苦労があることに気づいて、しぜんと感謝するようになります!

 

その感謝する心の姿勢の習慣化というか延長上に、このご本人のきづきがありました。そういうお母さんに育てられているお子さん・たとえ自閉症であっても、ニコニコ笑顔して幸せそうでしたよ。お父さんと一緒にお母さんをお迎えにきたのです。

 

話を戻しますが、身近なもので言えば食べ物とか、食器や道具の神さまをはじめ、日本の八百万(やおよろず)の神さまたちに感謝をもち始めると、私たちが気づかないところでも、そっと守ってくださっているんですよ。

 

神さまとは両思いの方が幸せになります。

 

ものごとがイイ方へいい方へとむいていきます。これが開運の姿です!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました! 今日も食事の神さまに愛されますように!!

 

心と体が、健康、且つキレイになって、
あなたにとっての「最高の運」を
次々と惹き寄せる“究極のお作法”がここにあります。